CGネットで開催している主な公開イベントに関しては こちら もあわせてご参照ください。

MIDコース 
後援:東京証券取引所、日本取引所グループ(JPX)

独立社外役員(独立社外取締役、独立社外監査役)及びその候補者を主な対象者としたガバナンス・トレーニング・プログラム。
基調講演、必修科目(6回)、選択科目(11回)からなり、所定の受講をされた方には修了証を授与。

最近開催したMIDコース

 「必修科目」(2018/2-3)、「選択科目」(2018/3-6)

基調講演『資本市場から見たコーポレート・ガバナンス』(2018/1/31)

「必修科目」(2017/2-3)、「選択科目」(2017/3-6)

開講記念 基調講演『経営改革と企業統治』(2017/2/7)

MID事務局コース 
後援:東京証券取引所、日本取引所グループ(JPX)

取締役会事務局、取締役会サポート部門、ガバナンス実務を担われている方、コーポレート・ガバナンスの最新動向・本講座の内容に関心のある専門家を主な対象者としたガバナンス・トレーニング・プログラム。全8回からなり、所定の受講をされた方には修了証を授与。

これから開催するMID事務局コース

『取締役会事務局のためのMID(ガバナンス講座)<第2期>』(2018/11-2019/3)

最近開催したMID事務局コース

『取締役会事務局のためのMID(ガバナンス講座)<第1期>』(2017/11-2018/3)

セミナー・シンポジウム

コーポレート・ガバナンスに関連する幅広い分野を取り上げ、出演者には各界の第一人者を招聘。講義もしくはパネルディスカッション形式で、セミナーは年に10~12回程度、50~80名程度で、シンポジウムは年1回程度、数百人規模で開催しています。

これから開催するセミナー・シンポジウム

『会計監査に関する情報提供の充実に向けて』(2019/1/16)

最近開催したセミナー・シンポジウム

『2018年6月総会の総括と次期定時株主総会の検討課題~コーポレートガバナンス・コード改訂を踏まえて~』(2018/12/5)

『GPIFのESG投資~持続可能なインベストメント・チェーンを目指して~』(2018/11/7)

『機関投資家協働対話フォーラムの集団的エンゲージメントについて』(2018/10/10)

『女性活躍の現況と国の取組』(2018/8/9)

『日本企業による海外M&Aの課題と克服に向けたポイント~我が国企業による海外M&A研究会での議論を踏まえて~』(2018/6/19)

『日本のコーポレート・ガバナンスの発展』(2018/6/13)

『コーポレート・ガバナンス改革の現状と課題~CGS研究会(第2期)中間整理を踏まえて』(2018/5/24)

『上場会社における不祥事予防のプリンシプル~企業価値の毀損を防ぐために~』(2018/5/9)

『議決権行使結果の個別開示分析-浮き彫りとなった企業・市場の課題-』(2018/3/15)

『持続可能な開発目標(SDGs)推進に関する日本政府の取組』(2018/2/14)

『最近の北朝鮮情勢と我が国の対応について』(2018/1/9)

『伊藤レポート2.0と価値協創ガイダンス』(2017/11/24)

『2017年6月株主総会の総括と来年の展望について』(2017/9/26)

『スチュワードシップ・コードの改訂について』(2017/8/3)

『平成28年 スチュワードシップ活動報告』(2017/7/14)

過去の実績

講演会

コーポレート・ガバナンスにとらわれない幅広い諸問題について、第一人者からの講演を聞き、参加者のレベルアップに役立てる場です。年間20~30回程度で、会合参加者からのリクエストに応じる開催もあり、ガバナンスに近い領域(ESG、リスク管理、コンプライアンス等)やボードメンバーとしての教養的な問題を取り上げています。講師からのお話の後は質疑応答の時間を設けるようにし、対話型の運営を意識しています。

これから開催する講演会

「英国のコーポレートガバナンス・コード改訂 論点と現地の反応、日本でも考慮するべき点」(2018/12/17)

「コーポレート・ガバナンス改革と連動するディスクロージャー制度改正の展望」(2019/1/23)

最近開催した講演会

「コーポレートガバナンス改革と政策保有株式」(2018/11/28)

「アクティビストとガバナンス」(2018/11/19)

「脱炭素時代に備えよ~ESGと企業経営~」(2018/10/29)

「大学ガバナンス改革」(2018/10/22)

「EU一般データ保護規則(GDPR)を中心とした個人情報のグローバル移転のポイント」(2018/10/17)

「未完の西郷隆盛―日本人はなぜ論じ続けるのか―」(2018/10/12)

「公開会社法-喫緊の課題と基礎理論の変容」(2018/9/11)

「アジア新興国のビジネス環境整備とビジネスに関する新たなグローバル・ルールの形成―コーポレートガバナンスの変容を含めた日本企業への影響及び新時代における企業価値向上のための取組みについて―」(2018/9/4)

「セブン&アイのトップ交代にみるガバナンス問題」(2018/7/31)

「日本企業の社外取締役の役割認識とジェンダーによる違い」(2018/7/18)

「新しい企業統治と監査役のあり方」(2018/7/9)

「フェア・ディスクロージャーと建設的対話のベストプラクティス」(2018/7/3)

「朝鮮半島の緊張は和らぐのか」(2018/6/25)

「日大アメフト事件にみるガバナンス問題」(2018/6/20)

「労働分配率を考える―ガバナンス改革下の労働組合―」(2018/6/1)

「将来を見据えたビジネスモデルとは-経営陣、取締役会に求められるもの」(2018/5/21)

「テヘランからきた男 西田厚聰と東芝壊滅」(2018/5/15)

「CEOの選解任・後継者計画と指名委員会の役割」(2018/4/26)

「新産業革命の時代におけるリーダーシップとガバナンス」(2018/4/16)

「取締役会の役割を踏まえたリスクガバナンス-その重要性の考察」(2018/3/16)

「経営倫理とガバナンス改革ー『経済士道』の視点から」(2018/3/6)

「グラスルイスの2018年議決権行使助言方針」(2018/3/2)

「機関投資家が求めるコーポレート・ガバナンス~野村アセットマネジメントの責任投資への取り組み」(2018/2/21)

「中央銀行とフィンテック ―中銀デジタル通貨について―」(2018/2/13)

「デジタル化時代における日本のものづくり企業の活路」(2018/2/9)

「わが国における経営者報酬の実効性をどのように高めるか」(2018/1/26)

「ROIC経営~稼ぐ力の創造と戦略的対話」(2017/12/18)

「ESG指数の潮流と企業に求められる対応~企業と指数プロバイダーの進化し続ける関係」(2017/12/1)

「習近平第2期政権と中国の今後」(2017/11/14)

「IoT動向とビジネスモデルの変化」(2017/11/10)

「世界の構造変化と日本―企業経営の基軸―」(2017/10/23)

「憲法と内閣法制局」(2017/10/16)

「企業が機関投資家の信頼を勝ち得るために」(2017/10/13)

過去の実績

講演会2011年  講演会2012年  講演会2013年  講演会2014年  講演会2015年  講演会2016年  講演会2017年  講演会2018年

講演会2019年  講演会シリーズ

取締役・監査役大学講座

上場会社のボードメンバー(社内、社外の取締役、監査役)が習得すべきコーポレート・ガバナンスの基礎知識について講座化。現役の社外取締役のみならず執行兼務の取締役、監査役も多く参加。最大30人という少人数で、各分野の第一人者から質の高い講義が展開されています。

これから開催する取締役・監査役大学講座

第7期『取締役・監査役大学講座』「ガバナンスコース」(2015/9-10)、「企業価値コース」(2015/11)、「役員責任コース」(2016/2)

過去の実績

特別講座

最近開催した特別講座

『女性役員のためのコーポレート・ガバナンス講座~実践の場で役に立つ重要知識を身につける』(2014/5/13, 5/21, 5/29. 6./12)

【取締役会のケーススタディ】『不祥事に関与していない取締役・監査役の法的責任~モデルケースを用いて解説』(2013/11/26, 12/3)

過去の実績

ランチ&ディベート

企業経営、経済全般に関する幅広い諸問題について、会員のみで情報・意見交換を行う場です。毎回各分野の第一人者をお迎えし、問題提起がなされた後、少人数(最大30人)の参加者間で意見交換を行っています。

最近開催したランチ&ディベート

『フリーディスカッション-西武、ソニー、川重等にみる最近のガバナンス関連事案』(2013/7/24)

過去の実績【ランチ&ディベート】

過去の実績【昼食懇談会】

昼食懇談会は2003年5月~2005年5月の開催。格式高い場所で開催する以外は、趣旨は「ランチ&ディベート」と変わりありません。

研究会活動

全国社外取締役ネットワーク活動履歴 日本コーポレート・ガバナンス・フォーラム活動履歴日本コーポレート・ガバナンス研究所